運動と健康

〜 サンコール梶@〜



 弊社では、社内報の企画のひとつとして、次から次に社内の友達を紹介してもらい、プライベートの自慢話をしてもらうコーナーがあります。
 今回、その中で、運動と健康にこだわった話しを紹介させていただきます。

自慢の柔軟性

  「健康」とは私が即座に反応する言葉の響きです。健康で、元気で長生きすることを目指し毎日頑張っています。本当は心の柔軟性も欲しいところですが、「身体の柔軟性」が私の自慢と思っています。
  私は朝起きた時から「精神・身体」供にほぼ昼・夜と同じハイテンションの状態ですので、精神統一を兼ねて、毎朝起床後、布団の上で「ストレッチ&柔軟体操」を10〜15分するのが日課となっています。若さが懐かしく思われ、現状維持に毎日必死です。まさしく「継続は力なり」です。
  また、健康のためには、果物を摂取することも大切だと考え、2007年から、信州の「リンゴの木のオーナー」になりました。子供と孫に、「もぎ取り収穫」を体験させること夢で、それをやっと実現することができました。
  もうひとつの自慢は、ソフトボールです。現在50歳以上の京都府下大会七年連続初戦敗退中ですが、還暦となる2008年は、初勝利できるよう目指し頑張っています。


公園で自慢の柔軟性を披露

協豊会タイム